展開読みの結論はこれや!逃げ馬はストレイトトーカー1頭のみで、しかも条件戦レベルの弱い逃げ馬。先行馬もサクラファレル・シルトホルン・ジュタと少数で、18頭立ての割にスローペースになる可能性が極めて高いんや。東京芝1800mの直線525mを考えると、スローからの瞬発力勝負で好位差しがドンピシャのポジションになる!カラマティアノスは芝1800mで【1.2.2.0】と全て3着以内の驚異的な安定感。前走中山記念2着で重賞級の力を証明済みや。好位5番手あたりから直線でスッと抜け出す競馬ができるこの馬が、スロー展開の東京で一番恵まれるんや!4歳の成長力も加味して本命一発やで!